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宇宙の話、あげました。

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さてさて、さきほど、YouTubeに「宇宙」の話をあげました。
「宇宙」と言っても、スピリチュアルの話じゃないんですが(笑)。

マーケティングを学んで、数字を追って、計画も立てた。それなのになんかしっくりこない。手が止まる。そういう感覚、ありませんか?

実はそれ、やり方の問題じゃないかもしれません。うまくいっている人といかない人には、もっと根本的な違いがあって——今回の動画はその話をしています。

「なんとなく応募してみたら翌年大きい仕事になった」という話も出てきます。なぜそういうことが起きるのか、が今日の本題です。

数字を追いかけ、誰かのルールに従い続けるビジネスには、越えられない壁がある。この動画では「宇宙」という視点からビジネスの本質を解説します。コンバージョン率や目標設定で疲弊している方に向けて、自分の世界観をビジネスの軸にする考え方をわかりやすくお伝えします。行動することで宇宙は育ち、共感した人が自然と集まる。そのメカニズムを具体例を交えて語ります。

よかったら、のぞいてみてください。

外食の値段が上がり続ける今、中間の価格帯が苦しい理由と選び方

千円台前半のランチを見て不安になる。原価も仕入れも上がるなか、お店が出したい金額と客が出せる金額は噛み合わなくなっています。真ん中が苦しくなる背景を読み、自分の仕事ならどちら側に立つのかを考える視点が見つかります。

ランチの値段が教えてくれること

手仕事はAIの影響を受けないのか 飲食店の倒産と農業の人手不足から考える

手仕事ならAIに奪われないと言われますが、飲食店の倒産は上半期で514件、農業を主な仕事にする人は100万人を切りました。仕事が直接奪われなくても、周りの構造が変われば働き方は変わります。自分がどこに立つかを考えるきっかけに。

手仕事は大丈夫、と言い切れない理由

視点が変わると可能性が広がる、自分の思い込みに気づくヒント

視点や思い込みが変わらないまま情報だけ増えても、動けない感覚は消えない。「休んだら損」という前提が、実はそもそもの枠組みを狭めているとしたら。自分の当たり前を一度外から見てみると、同じ状況がまるごと違う形に見えてくることがある。

仕事の重さを感じたとき自分の状態を先に確かめるということ

懸命にやっているつもりのことが、相手にとっての重さになっていることがある。野菜の声を聞くセッションで返ってきた「やりすぎです」という言葉から、動きが鈍くなる前に自分に問いかけてみるヒントを書いています。

感じる力はマーケティングでも積み重なる資産になる、その理由

感じる力とマーケティングの成果は別の話だと思っていた。でもロジックを一言で超えるインフルエンサーの現場を見て、その見方が変わった。外から借りられないものが、なぜ資産になるのかを書いています。

Mail magazine

自分の中で、事業の中で何を良しとするか。それを自分で決めていくための話を、不定期で書いています。仕事のことも、日常のことも、今までやってうまくいかなかった試みも。

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